神奈川県藤沢市
0466-21-6382

障害者アート×NFT

一般社団法人ソーシャルアートラボ

2021年11月1日、弊社代表の福室貴雅は一般社団法人ソーシャルアートラボを設立し、代表理事に就任いたしました。
「藝術を民主化する」「NFTで世界を翔ける」もモットーに、障害者アートの認知普及に努めて参ります。

事業について

障害者アートの発信を支援!

当法人は、障害者による表現、制作、発信を支援すること、障害者アートを社会的に認知普及させるとともにその権利を保護する活動等を通じて、障害者が健常者と変わらず生きやすいインクルージョンな社会及び多様性を認め合い誰でも参画・貢献する機会が平等に与えられるような社会を実現することを目指します!

特徴

ソーシャルアートラボではブロックチェーンやNFTを積極的に活用します

ブロックチェーン

ブロックチェーンとは、一般に、「取引履歴を暗号技術によって過去から1本の鎖のようにつなげ、正確な取引履歴を維持しようとする技術」とされています。データの破壊・改ざんが極めて困難なこと、障害によって停止する可能性が低いシステムが容易に実現可能等の特徴を持つことから、銀行業務・システムに大きな変革をもたらす可能性を秘めています。(引用元:一般社団法人全国銀行協会HP) その他の特徴としては、不可逆性があるので、遡って修正したりできません。また非中央集権的に管理がされています。

NFT

NFT(Non Fungible Token:非代替性トークン)とは、アートや音楽、映像作品など、唯一無二かつ代替不可能なデジタル資産にブロックチェーン上で所有証明書を記録し、固有の価値を持たせる技術こと。新たな売買市場やビジネスを創出する技術として注目されています。 最大の特徴は一時流通時だけでなく、二次流通(リセール)以降も、作家に売上金額の一部を自動的に支払う事が可能になります

募集

才能がある人も、ない人も

当法人では、
・障害者アーティスト
・障害福祉施設
など、ご一緒にお取り組みいただける方を募集しております。

才能がある方はもちろんですが、藝術的な才能がなくても創作活動に参加できるプログラムをご用意しております。

お気軽にお問合せ下さいませ。

代表理事あいさつ

福室貴雅

ファウンダー/代表理事 福室貴雅

NFTやブロックチェーンは「魔法」ではありません。 NFT化すれば高値で売れるとはもちろん限りませんが、 大きな可能性を秘めていることが少しでもお分かりになって頂けたら幸いです。 まだまだ聞きなれない技術はありますが、インターネットの黎明期と似ており近い将来には、いつの間にか使用しいる技術であると考えています。 弊社では、今まで「寄付」が一般的な支援の形であったものを、NFT作品を「購入」することにより新しい支援の市場を創出し、ソーシャルアクションに繋げたいと思っております。 デジタル作品だけでなく、「現物作品」もブロックチェーンに刻むこともできますし、現物作品をNFT化することも可能です。 少しでもご興味をもっていただけたら、お気軽にお問合せ下さいませ。

会社情報

会社名:一般社団法人ソーシャルアートラボ
General Incorporated Association Social Art Lab

設立:2021年11月1日

代表理事/ファウンダー:福室貴雅

所在地:〒252-0826 神奈川県藤沢市宮原3334-3

ソーシャルアートラボでは以下の事業などを行います。
・障害者アーティストの支援及びプロモーション
・障害者アートの展覧会の企画・運営
・障害者アートの著作権管理、販売、商品化の企画
・創作物のNFT化の支援及び代行
・ NFT作品のマーケットへの出品支援及び代行
・現物芸術作品のデジタル化支援及び代行
・現物芸術作品のブロックチェーンへの登録
・SDGsに関する教育活動、街づくり事業  など

お知らせ

簡易コーポレートサイトオープンいたしました。(公式HPは現在制作中)

一般社団法人ソーシャルアートラボ設立いたしました。

公式HPは現在制作中でございます。
ご不便をお掛け致しますが、お問い合わせは下記からお願い致します。